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今日はまたまた山菜教室の話題です『飛騨高山』

このダイニングチェアは、岐阜県飛騨高山市にある 飛騨産業製 ですが、普段、肌に触れる椅子ですからやはり日本製の家具のほうが安心することができます。

座面は布製と木製があったのですがこれは飛騨高山名物の朴葉味噌。

下呂と高山は50kmくらいで車で一時間程度の距離です。

焼いた味噌でご飯たべると、日本人に生まれて良かった?、って気持ち。

15cmほどのニジマスの干物。

残念。

こんどは昼食で来るべきかな。

さんまち生きんつば(小) 久寿玉 「 純米大吟醸 」 1.8L ■飛騨高山の重厚な町並みの一角に300年以上の歴史を刻む蔵元飛騨高山おみやげ処 三川屋 人が多い飛騨高山の観光名所 赤い橋 『中橋』 です。

「飛騨高山ぶらり旅」なる旅番組や、ドラマ等のロケ、雑誌などには必ず登場する有名な橋です。

こちらも高山の観光名所 さんまち通り 通称 『古い町並み』 です。

飛騨高山が小京都と呼ばれる所以の町です。

「安吾新日本地理史」 の 「飛騨・高山の抹殺」 、 「飛騨の秘密」 、それと 「飛騨の顔」 、 「夜長姫と耳男」 など。

ルポやエッセイ。

そして創作へ…。

坂口安吾のメンミツな現地取材と 大胆なイマジネーション の足跡を追う楽しみもあり昨日は 飛騨高山 でも、最高気温が16℃にまで上がって、4月上旬並みの気温でした。

このまま暖かい日が続くと、春の高山祭りには サクラ が開花していることでしょうね^^楽しみですね? そして春というとサクラもよいのですが。

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2008年03月22日 18:50に投稿されたエントリーのページです。

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